Surviving in New York !

香純 恭ニューヨーク郊外からのブログ

第一回アクションキッズクラブ

10月 18th, 2012

大学内はいよいよ紅葉に囲まれ始め、キャンバス内を歩くのにとても良い季節になりました。きっと一週間後には見事な紅葉景色になるでしょう。とは言え、もう暖房を入れるほど寒いです。

巷は今選挙モード。昨日、民主党オバマ大統領と共和党ロムニー候補との激しい第二回討論会がTV中継され、後二週間後に迫った大統領選挙に向けて、TVもラジオも連日大盛況です。昨日は両者共1歩たりとも譲らず、一時は両者の距離が、ほんの何十センチ程しか離れない程熱い討論をぶつけあうシーンもありました。

大学内も皆大型TVの前に集まって視聴する会があったようです。フリードリンク、フリーフード。夜9時からなので、当然私は参加出来ず残念。おとなしく家で見ました。

そんな中、大学のELI Class では、今週からいよいよFinal Exam TermⅠ(1学期末試験)が始まり、生徒達はもう必死の一言です。これが無事に?終われば来週からTerm Ⅱ がスタート。新しくクラスを取る人もいれば継続する人もいて、先週はどのクラスにするか吟味している生徒達を廊下でよく見かけました。

私は今テスト折り返し地点。今週あと4つの試験が終われば、ちょっとは息が出来そう。。。もう毎夜コーヒーがぶ飲みです;;

さて、もう一つ、私にとってのビッグイベントが先週末に行われました。

そう、第一回アクションキッズクラス開講しましたー!!!

全3回の毎回完結クラスです。子供達が通っている土曜日本語補習校より、放課後クラブでの開講依頼があったのです。期間限定なので3回だけ。でも久しぶりに公の場で道着を着られて、「あーこの感じ。。。」と一人しばらく感動に浸っていました。

それに元気な子供達!!!「わーきたきたーっ!!」と心の中で叫びつつ、一気に日本での日々が蘇ってきました。何処に住もうが子供達は本当に元気ですね。私も一気にパワー全開!!もう止まりません!

基本を教えた後はもう動く動く!!ミット打ちやマット運動、走って構えてキック!走って飛んで構えてパンチ!最後は映画のシーンを想定して一人づつ芯をとってもらいました。キャメラの前で決めのポーズ!

年長から4年生まで、今回は7人の子供達が参加してくれました。何か一つ、心に留め、持って帰ってくれたら本望です。

実は今回、ボランティアで、同じクラスの現役大学生の男の子をナンパしちゃいました。彼はボクシングをやっていたようで、体を使うのはなれたもの。重いマットを一緒に運んでくれたり、ミットを持ってくれたり、、、でも子供は初めてのようで、、、、とにかく終始驚いていました。。。全てに;;;ほほっ。

最後に一言、「幼稚園の先生って、ホント大変っすね。よく分かりました。」

テスト前なのに、貴重な時間をありがとう!!

あと2回あるんだけど、、、って、まだ言えない私です。

 

まずはケガもなく第一回無事終了!

さて、テスト勉強はいかに。。。

 

 

 

 

 

 

 

Apple & Pumpkin Picking

10月 9th, 2012

N.Y.の秋は真盛り。イベントも盛り沢山です。

Columbus Day の連休には、大きなパレードが町を賑わせ、夜には花火が上がります。

この連休を使って、皆ハイキングやキャンプに行ったり、スポーツチームの対抗試合があったり、又はハローウィンの準備にコスチュームを買いに行ったり、様々なイベントに参加したり、子供も大人も大忙し。

その中でも、秋の風物詩ともいえるイベントといえば、やっぱりリンゴ&かぼちゃ狩り!

日本でいうお芋掘りのようなものです。

もれなくどのキンダーも遠足に行く秋行事の必須アイテム。

行ってきました~。

家から車で走る事30分、あれよと言う間に緑が深くなり、紅葉のトンネルを越えると大きな農園が出てきました。途中の湖があまりにもきれいで、思わずパチリ。

ここStuart’s Farm は、簡単に来れて気軽にピッキング出来る人気スポット。ご家族連れで大にぎわいでした。

農園に到着するといきなりかぼちゃがごろごろ。

これ全部売ってるのですが、ただ地面に転がしているだけ、好きなものを自分でピックして量り、おじさんに仕払います。

お店にも色々な形のかぼちゃが目を楽しませてくれます。

まずはリンゴ狩りへ。専用の大きな袋を買って、そこに入れられるだけ採っていいという、すごくシンプルな方法。

採り方も自由。木に登ってる人もいれば、長い専用のピッキングスティックを使う人も。ぼっとしてると、木からガンガンリンゴが落ちてくる。。。

ここでは日本の「むつ」も採れるのが魅力。

大人も子供も、おじいちゃんも、ちびちゃんも、採ってはその場でガブリ。

大量に採って、皆ジャムにしたりアップルパイを作ります。

そして必ずどの農園にも、ホットアップルサイダーとドーナツが定番!あ、ホットドックも。(日本のおにぎりの様に、行楽地にはどこにでも必ず売ってます。)

一番大事な採ってるところを撮り忘れてしまった。。。

かくして我が家の子犬達は、200エーカー(1acre=4047㎡)の大地に散らばって行ったのでありました。

はぁ~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

The Horse shoe crab

9月 29th, 2012

入学後、あまりにも激しい日々が続き、あっと言う間に三週間が過ぎてしまいました。

国民の休日でも大学は平常通り、そんな日はご近所の友人に我が家の3色お団子を預けるしかありません。

と言う訳で、先日は子供達、West Poatの海岸でなんとカブトガニ採ってきました。

もちろん抜け殻です。海岸沿いに沢山いたそうです。

写真は一部ですが、この他にも立派なカニやカブトガニの抜け殻を、バケツいっぱい、つくだ煮の様にして持って帰ってました。

カブトガニを辞書で調べると、英語で a Horseshoe crab  と書いてありました。なるほど、蹄に似てる。。。

子供達がいじっているうちに、体や足の一部が壊れて部屋中に散乱する事態に!

料理してる時に「バキッ!」玄関で「バキッ!」

もう何本踏みつぶしたか分かりません。そのうちカニの甲羅が石鹸置きになっていたり、特撮のゴジラみたいにレゴの人形と戦ってたり。。。

さすがわが子、勘弁して欲しいです。

明日は何になっていることやら。。。

My first friend

9月 15th, 2012

学校が始まって早一週間、もう既にぼろぼろの毎日です。
初めて聞く英語や言い回しがどんどん脳回路に侵入し、只でさえ許容量が少ない私の脳ミソは、何度もシャットダウンしてます;;;(息子曰く、毎日口開けて寝ているらしい)
加えて毎日(私にとっては)大量の宿題。
もう電子辞書1つでは間に合わず、2台使いで取り組む始末。

日々の家事と育児も相まって、一週間経った時にはもう笑顔もありませんでした。弱気モード&眠気オーラをたっぷりまき散らしていた最中、こんな私にもちょっとづつお友達が出来てきたのです。

私が取っているコースは、English Language Institute と言って、つまりは大学内にある英語の専門学校、又はESLクラスのようなものです。

ですから、クラスによっても違いますが、日本、中国、韓国、タイ、フランス、ドイツ、ロシア、ベネズエラ、チェコスロバキア、ドミニカ共和国等々、実に世界から多くの学生が英語を勉強する為に、又はマスターを取るために、母国に帰って夢を実現するために、色々な目標を持って来ている生徒ばかりです。

その中でも、最初にお友達になったのは、ドミニカから来た21歳の女の子。ほれぼれするほどのナイススタイルとルックスを持ち合わせた彼女は、ダンスがプロ並みに上手なのだそう。

もう一人はタイから来た3★歳の女性。彼女は母国では英語を教えていたのだそうです。

タイ人のリアン(ホントはもっと難しい発音)とは、殆どのクラスが一緒な為、いつも抜けてる私に明日の宿題の確認や、次のクラスの場所や時間をチェックしてくれる何ともホスピタリティ溢れる素敵な人。ものすごくシャイなので、写真を撮りたいといったら逃げられました。

ドミニカの彼女はイレィニァ(ホントはこんな発音ではない)と言って、なぜか日本語に興味深々。「こんにちわ」と「お腹すいた」がお気に入りのようで、アジア人を見かけると誰にでも「コンニチワ」「オナカスイタ?」と言ってしまい、止めるのが大変です。

写真をお願いしたら喜んで撮らせてくれ、しかもその後、写真チェックまでして、気に入らないからもう一度撮ってと撮り直しまでしました。お国柄か、個性か、、、正反対。

そんな彼女とカフェテリアに行くと、なんとその日はイベントがあり、カフェテリアはパーティ会場と化していました。カフェにDJブースまであって、さすが若者達。

BBQタワーを見るなり「コンニチワ!」と言いながら走り寄る彼女、もう意味なんて絶対分かっていません。

でも一緒にパクリ。

お互いにニコリ!

お次は寿司バー。

ベネズエラから来た男の子(21歳!)も加わって一緒にパクリ。

みんなでニコリ!

何でもない一コマだけど、

なんか、初めて楽しいなーって思えてきた。

渡米前に日本で見た映画「幸せの教室」(洋題Larry Crowne)は、こんな今の私とおこがましくも重なってしまいました。

50歳過ぎでリストラされたトムハンクスは、突然の人生の逆境に激しく落ち込むも、前向きに生きる為、大学に行く決心をします。

入ったクラスには、もちろん20そこそこの若者達ばかり、普通は環境や年代の違いから学生たちとなじめずに孤立してしまいがちですが、トム演じるラリーは積極的に自分を変えていきます。

同じクラスになった若い女の子に誘われてスクータークラブに入ったり、今まで経験しなかった勉強に意欲的に取り組んだり、新しい人生をどんどん前向きに進化させていくのです。

もしかして、私もこんな風に生きられるかしら。

ラリーとその仲間達が脳裏をよぎります。

入学初日から、弱気モードいっぱいだった私が、初めて「がんばれるかも」と思えた瞬間。

新しい「今」を、力強く、たくましく、そして精一杯楽しもうと思えた日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

School Began!!

9月 7th, 2012

Labor Dayが過ぎると、夏のイベントは全て終了。

気温も様子も一気に秋モードへと変わっていきます。

子供達は新学期が始まり、店々は秋の商戦へ向け、ガラッと商品が変わって秋模様。

そして私も、、、9月5日、遂に大学初日を迎えました!!

IDカードも頂いて、いよいよ私も晴れて大学生の仲間入りです。

この歳で学生になるなんて、なんて無謀な試みでしょう。

それを象徴するかのように、すれ違う学生達の何とフレッシュな事か!

私、誰かのお母さんとか思われないかな??

と言うより、皆短パンが眩しいぞ!若いし!(男の子が)かわいい!!!!

。。。もうこう思っただけでおばちゃん丸出しです。一人だけ浮いてるし。

気を取り戻してまずは正面玄関へ。。。

圧倒されましたぁ。

もう1秒で空気に呑まれてしまいました。

小雨上がりの朝露をたっぷり含んだ芝生の上に立って、

深呼吸。。。

改めてこの学校のシンボルになっているお城の正面玄関を見上げると、体中の細胞が一気にぎゅうっと引き締まり、まるで突撃前の馬にまたがった中世の騎士気分、そして、開戦のラッパが高々と脳裏に鳴り響いたのでした。

中は、吹き抜けの高い天井に大きな螺旋階段。いくつかの部屋を超えて優雅に構える中庭のパティオの扉。

慌てないように背筋を伸ばしてゆっくりと歩き進めたのはいいのですが、ここで私の得意技、道に迷ってしまったぁ!!

部屋がいくつもありすぎて、もう何処に自分がいるのすら分からない。

カッコ付けるのはさっさとやめて、片っ端から人に聞きまくり、ようやくクラスに到着。

高まる気持ちを抑えてきょろきょろしていると、いきなり紙が配られ、まずは問題が2問。それに対する自分の考えをエッセイで書けとの事。

もう初っ端から上段後ろ回し蹴り食らった気分です。

今日はクラス分けのスクリーニングテスト !!

その後も休憩なしで、Hearing,Grammar,Intervie…

3時間にも及ぶテストが終わり、分かってはいたが自分のあまりの出来なさに、海より深く撃沈。

かくして、突撃の騎士は瞬く間にロンパールーム(ふるっ)のお馬さんステッキになってしまったのでした。

前途多難。。。

ちゃんちゃん♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

The town beach of Rye

9月 3rd, 2012

家から車で15分、ここRyeのタウンビーチでは、まだまだ夏のラストスパートを楽しもうと、多くの地元客が海水浴を楽しんでいます。
郊外の小さな町のビーチですから、海は広いが、人はそんなに込み合う事もなく、さながらプライベートビーチのよう。


毎週金曜日の夜は花火も見られます。
夕方は最高のサンセットが、海とヨットをきらきらと輝かせ、「水野晴郎の映画がいっぱい」でおなじみだった「水曜ロードショー」のオープニングを思わせる(これ知ってる人、同世代ですね!)ちょっとした郊外ならではのおすすめスポット。

子供達は景色より、もっぱら岩場のカニ採りに夢中です。。。

 

 

My favorite shop

9月 1st, 2012

今一番お世話になっているお店、その名も

「 THE HOME DEPOT 」
つまりはホームセンターの特大版みたいなお店です。
ここには家を修理、又はリフォームするのに必要な物が全部揃っていて、電球1個から芝刈り機まで、何でもござれで、見ているだけで本当に楽しくなってしまいます。

駐車場では、車の屋根にバスタブやドアをそのままくくり付けて帰っていく姿もよく見かけます。

今回は家の修理の為、電動ドリルや、ビス、ペンキ等を購入しました。

数年前、演武を頼まれ、棒術の型を見せようと棒を作ったのもこの店。

大きな材木や材料は、奥にある専門のコーナーで切ってもらえます。

そこで丸棒を振り回して「もうちょっと軽くしたい」とか言っては、私の太股以上はある腕をしたタトゥーだらけのおじさんが、気前よく切ってくれました。

私の父が、「日曜大工という言い方は、もともとアメリカから来た言葉だ。」と言っていましたが、なるほど、お友達のガレージを見ても、パパの秘密の部屋よろしく、様々な工具が所狭しと飾ってあったりします。

近所のママ友達はこの部屋(ガレージ)を「D.T.R (Daddy’s Toy’s Room)」とふざけて言ってましたが、そこのパパに何に使うのか聞くと、こだわりの工具類を楽しそうに説明してくれました。

映画「グラントリノ」では、クリント・イーストウッドが隣家の少年タオに、ガレージにある長年かけて揃えた自慢の工具類を見せるシーンがありましたが、本当にこの映画の通りなんですね。

だからこのお店は、いつも真剣な表情でレンチやビスを見比べてたりする男性達でにぎわっており、なくてはならないお店なのですね。

でもこのお店、広すぎるのが難点。

一つ一つ探すのが大変です。。。

すると、日本から助っ人に来てくれた父が従業員に向かって一言。

「皮すきあるか?か.わ.す.き」

お父さん、かわすきは外人は分からないと思うなぁ。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

Back to school

8月 24th, 2012


八月も中旬になると、学校から一斉にレターが届き、新しいクラスと担任の先生の紹介と共に、準備する物リスト同封されて来ます。

子供達は待ちに待ったレターですので、もう見るなり大興奮。この文房具類を揃えに買い物に行くのも楽しいですし、誰と一緒のクラスになれたかも気になります。

お隣の5人兄弟の子達は、早速どやどやと我が家にやって来て、誰がうちの子達と一緒のクラスになれたか確認。

そのうちクールな文房具情報に、皆真剣です。

しかーし!親は揃えるのが大変!

何てったて数が凄いのです。家中の文房具集めても足りない!

各担任によってリスト内容は微妙に違いますが、うちは子供3人分揃えるとして、例えば鉛筆だけでも60本、スティックのりは12本、ノート、ファイル等、なぜこんなに必要なんだ??

当然どの家もお店に買いに走るわけで、お店はすぐに品切れ。

毎年の事なので、お店は棚卸ししておけばと思うのですが、そこらへんはビバアメリカ、無くなったらおしまいなんですね。

足りない分はゆっくり揃えるとしましょう。。。

それにしても、これに全て名前を付ける方が大変な今日この頃です。あれ、お隣さんは5人兄弟。ご察し致します。。。

 

 

 

 

 

Thanks all

8月 19th, 2012

こちらに来て早2週間目になろうとしています。

生活を立ち上げるのに必死過ぎて、実はどう過ごしたかあまり記憶にないのが正直なところです。手続きしたり、交渉したり、、、何だか毎日戦ってる感があって、いつも頭の中はロッキーのテーマソングに続き、水前寺清子の「三百六十五歩のマーチ」へと切り替わる。。。

そう、ここではガンガン自己主張していかないと事が前に進みません。しかも気を抜くともれなく相手の主張に飲み込まれてしまいます。

どこに行くにも子供の安全が気になって、チョロQみたいに動き回る子供達に目を光らせ、もう一日中「オラオラ」ってな感じです。

当然疲れる;;;→ストレス溜まる。。。で、ちょうどヘロヘロになりかけた時、友人がワイン片手に様子を見に来てくれました。

持つべきは友なり!!癒されましたー!

ワインにじゃないですよ。会話にです。でもワインにも、ですが。

ただでさえ錨肩の肩が、更に上っちゃってたのに、バカ話してたら一気にすっとーんと落ちました。

くだらない話の様に見えて、色々気を使ってくれてたんですね。

本当に私はいつも周りに助けられて生きてます。

感謝。

そんな夜、ゴミを出しに表の道まで出た時、ふと見上げた夜空にびっくり。

なんで今まで気が付かなかったんでしょう。

真っ暗な夜空に一面の星、星、星!

その途端、コンセントが抜けました。

そして聞こえてきました。

虫やカエルや草の音。人工的な音は何一つなく、自然の音と香りだけ。

こんなに美しい夏の夜、今まで余裕がなくて気が付いてなかったんですね。

視覚と聴覚と嗅覚が奏でるオーケストラに全てが包み込まれた時、壊れたレコードの様にリピートを繰り返していたテーマソングは、静かに脳裏からフェードアウトしていきました。

サウンドボックスのレコードが静かに切り替わり、、、。

Don’t worry be happy…by Bobby McFerrin

本当に私は周りに助けられて生きてます。

全てに、感謝。

到着

8月 9th, 2012

雷の為、1時間遅れで出発したものの、順調なフライトに。加えて子供達が前代未聞の優秀な搭乗客になっていてくれた為、5本も映画を見る事が出来た!疲れたけど。

JFKからレンタカーで45分、段々と緑の景色と疲労が色濃くなってきて、ピークに達した辺りでPurchaseに到着。自宅前で最初に出迎えてくれたのは野ウサギの子供でした。癒されました~.

写真がまだうまくアップロード出来なくて。。。がんばります。